1 |
室内に置く、床下に敷く |
家庭の新建材や塗料、接着剤、エアコンの風などに含まれる有害
|
|
2 |
トイレ・靴箱・冷蔵庫に置く |
高い脱臭効果で悪臭を抑えます。(タバコ、ペットの臭いや、流し台、
|
|
3 |
お風呂に入れる |
お湯をきれいにし、ミネラル分を溶かしだし、遠赤外線効果で体を
|
|
4 |
ご飯を炊くときに電気釜に入れる。 |
竹炭のミネラル分が溶け込み、ご飯が美味しくなります。1〜2片入
|
|
5 |
お湯を沸かすときポットに入れる。
|
水道水の中に含まれる塩素(消毒剤)や有機物を吸着し、まろやか
|
|
6 |
花瓶・土の中に |
花瓶に1〜2片入れてください。お花がいきいきと長持ちします。
|
|
7 |
電化製品の横に置く |
炭素は電気抵抗が小さいため、体に有害な電磁波を遮断します。
|
|
8 |
身につける
|
竹炭の働きで空気中の「マイナスイオン」が増えて精神を安定させ
|
|
注1) 長さ・太さにバラつきがあるため、多少表示サイズと異なる場合があります。また 性質上、宅配、輸送中に割れる場合もございます。あらかじめご了承ください。 注2) 焼いたままですのでミネラル水用、ご飯を炊くときなどは一度水洗いし煮沸後、 冷やしてからお使い下さい。洗剤では洗わないで下さい。洗剤成分を吸収してし まいます。 注3) お風呂にお使いの時は一度水洗いしてからお使い下さい。ご使用後はお湯から 出して水を切り、乾燥させて下さい。2〜3か月でミネラルが溶け出し竹炭が軟化 しますので、新しい物に替えて下さい。2〜3か月使用後の竹炭は水洗いの後、 乾燥させ鉢植えの土の中に砕いて入れたり(土壌改良)生ゴミや下駄箱に入れて 消臭剤等としてお使い下さい。 注4) お部屋に置くときはそのままでOKです。 注5) たんす、押入れなどに入れる場合は、竹炭を小さな器や不織布(お茶のパックの ようなもの)に入れるなどして、直接衣料品に接触しないようにしてください。 |
|